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インドネシアとのハムの相互運用協定締結にお力をお貸し下さい |
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| ■ご挨拶 |
| 日本とインドネシアは、古くから親交が深く、現在に至っても経済的なつながりはとても強いものがあります。 皆さんよくご存じの通り、石油やゴム製品は資源の少ない我が国にとって、極めて重要な物資です。 インドネシアは安定的にそれらを提供してくれる、貴重な国のひとつでもあります。 しかし、残念ながらアマチュア無線に関してはお互いに法律の壁が厚く、私たちがインドネシアを訪れても、インドネシアでのハム免許を受けることは出来ません。 同様に日本で運用を希望するインドネシア人のハムも沢山いるにも係わらず、現実は許されておりません。 その理由はいろいろありますが、今その解決のために一番大事なのは相互の国の主管庁が解決に向けて動き出す事であるのは云うまでもありません。 私たちインドネシアにゆかりのある日本のハムが、日本とインドネシアの間に風を通そうと計画したのがこのプロジェクトです。 ハムを愛し、海外運用を楽しむ方々のご賛同をいただければこの上ない喜びです。
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| ■総務省 総合通信局への嘆願をお願いします |
| 1. はがきをご用意願います。 2. 文面は3種類を用意してあります。 3. お好みのものを印刷して下さい。 4. 宛名を印刷します。 5. お知り合いのハムにも、日本のアマチュア無線の広がりにご協力いただけますよう、ご案内をお願い致します。 |
| ■駐日インドネシア大使への嘆願をお願いします |
| 1. 文面は以下に用意してあります。 以下をクリックするとPDF形式のファイルがダウンロード出来ます。 (このファイルを見るためには、アクロバットリーダーが必要です。入手はここから) 3. 正しく表示されたら印刷して下さい。 4. 宛名は以下の通りです。
封筒の裏面にも日本語で結構ですので、お名前とご住所のご記入をお願いします。 5. お知り合いのハムにも、日本のアマチュア無線の広がりにご協力いただけますよう、ご案内をお願い致します。 |
| ■問い合わせ先 Information |
斉藤邦夫 ja8ve(at)aol.com
(at)を@に読み替えてください。 |
| ■これまでの動き History
(written by only Japanese sorry)
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| ■JA meets YB Project 2010 About JA meets YB Project 2010 | ||||||||||||||
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| ■参考情報 Reference for Japanese |
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| ■ご意見や感想をお聞かせ下さい To give us your message in English or Japanese would be appreciated. | ||||||||||||||
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ご賛同いただけた方々、またはご質問など簡単なメッセージなどをお送りいただけたら幸いです。 以下に連絡用の電子掲示板を設置致しました(日本語でも英語でもご利用いただけます) JA meets YB Project 掲示板 ( JA meets YS Project Bulletin board here To write in in English are welcome ) |
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